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わくわくめーるを通じて、ふざけた「パンツ売り女」に出会いました。
なにが腹がたったかって、彼女がはいていたパンツです。それがファッションセンター・シマムラの激安バーゲンで売っているみたいな中年ババア向けの腹まで隠れるホームベースパンツだったからです。女はそれを(おそらく元値は200円くらい)を3000円で売ろうとしやがったんです。
さすがに温厚でザビエルハゲの私も、これには頭にきました。
「ちょっとさー、こんなのダメだよ。全然エロくないよ」
「でも、生脱ぎなんだよ。形なんかどうだっていいじゃん」
この女は男が下着に対してどういう性的幻想を抱いているのかまったくわかってないんですね。てか、端から男を舐めているんです。
この女はマンコのアイコンでもある下着を金に換えることについて、まったく抵抗を感じていません。ようは金に替えられるものなら、なんだって(効率的に、より高値で)売ればいいと思っていやがるんです。
それならそれでこっちにも考えがあります。

「じゃあさ、ついでにこれからホテル付き合ってくれない?」
なにがついでか自分でもよくわかりませんでしたが、私はそうもちかけました。
「 ユキチ1枚でどう?」
「ええー、1万」
女はごね始めました。
でも、これは私にとってある意味、チャンスです。だって女は「ホテル行き」ではなく、あくまで「金額」が気に入らないわけです。つまり、マンコに見合った金額さえ提示されれば、それでOKなわけです。
私の予想は的中しました。
女はユキチ2枚でホテル行きを了承しました。
この女は思ったより自分のマンコを安めに設定していました。

ホテルに入ると私は、いままでつちかってきた舌技のすべてを駆使して女を責めまくりました。
女のマンコはすでにグッチョングチョンに濡れ、クリトリスはパンパンに勃起しています。それでも私はクリトリスの先っぽを、そうっとレロレロするだけで、焦らしに焦らしてやりました。
女はもう尻の穴をキューキューと収縮させながらせがみました。
「いや! もうだめ、苦しい! いかせて! あ、あああ、早くいかせて!」
それでも私はもったえつけて、今度は亀頭でクリトリスをグリグリと揉んで焦らしました。
「いれて!早くううう!」
「え? いま、入れてっていったの?」
「そう。あああ、入れて、早くうう」
2万払うなら入れてやるよ」
「あ、ああ、あああ!」
「どうなんだよ、ほれ」
私はマンコに亀頭だけで入れて、抜く、という寸止め攻撃をしかけながら迫りました。
「あ、あああ、だめえええ!入れて、早く入れて!」
「わかった。じゃあ入れてあげる」
私はぐいっと腰を押してチンコを挿入しました。でも女のマンコが気持ちよ過ぎて、あっという間にいってしまいました。
「え」
女が唖然とする中、私は素早く服を着込んで、
「こんなババアパンツ、誰が要るか!」
女の顔にババアパンツを叩きつけて走って逃げました。
一応、タダマンで女をこらしめてやったわけです。
惨めだったけど。
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上記はハピメで会った女子の写メです。左から、ゆう、さえ、しほ です。まあ、割り切り交際でしたけど12000ぐらいで交渉しました(笑)



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