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TOP > 久々のハピメで観光で遊びにきている女と遊んでビジホまで潜入してきました

長年出会い系をやっていると、じつにさまざまな出会いがあります。
半年ほどまえ、出張で岐阜を訪れたときのことです。
私は営業の合間にハピメの掲示板をチェックしつづけ、32才のOLさんとのアポ取りを成立させました。30才以下を狙っていたのですが、仕方がありません。出会い系のチャンスに後ろ髪はないですから。
とにかくそのとき会えそうな女子に会う、これがエッチを成功させるための鉄則です。
彼女とは翌日の夕刻、岐阜駅近くの居酒屋で会いました。

正直いって彼女はちょっと色の黒い、いかにも「仕事一筋」という雰囲気の女子でした。でも、ブスではありませんし、人柄も良さそうです。
じつは彼女は東京から岐阜を訪れた観光客でした。でも、一緒に旅行をしていた友人に突然親族の訃報が入り、彼女を一人を残して東京に戻ってしまった、というのです。
「それが一昨日の昼の話。で、昨日は一人で郡上八幡まで行ってきたんだけど、観光地は家族連れとカップルばっかりでなんだか余計淋しくなっちゃって……だったらこの際、旅の恥はかき捨てで思いきりはめを外しちゃおうかと思って……」
それで出会い系にアクセスしちゃったんですって。
正直もうこの段階で、今夜のエッチは確定、という感じでした。
それにしても私も彼女も東京で暮らしているのに、出会い系を通じて岐阜で出会うっていうのがおかしいですね。

私たちは食事を終えると、私の泊まるビジホに戻りました。順番にシャワーを浴び、軽くビールを飲んで、ベッドに入って彼女がフェラーリをしようとしたときです。彼女は私のチンコを片手で握ったままいいました。
「じつは私、セックスするの一年半ぶりなの……こんな大きいの、入るかなあ」
私のデカチンを目前にして、彼女が怖気づいてしまいました。
「僕にまかせておけば大丈夫。心配しないで」
「でも……」
「絶対に痛くしない。だからつづけて」
私にうながされ、彼女は目いっぱい口を開けて、フェラーリを開始しました。なかなか上手なフェラーリでした。でも、そのせいで私のチンコは硬さを増し、ますます大きくみなぎってきます。彼女は息が詰まって苦しそうです。
「力を抜いて。僕を信用して」
挿入の際には、彼女はそうでなくても縮んでしまったオマンコを委縮させてしまいました。そこで私はチンコの先で優しくクリトリスを撫でて、彼女のマンコをほぐしました。経験上、私のチンコをマンコに馴染ませる方法はひとつしかありません。
それは「相手がじれったくなるくらいゆっくりとチンコを挿入する」ことです。もちろん挿入後もしばらくは激しく動くのは禁物です。しかし、そうして時間をかけることによってマンコの筋肉は確実に弛緩していきます。つまり私のデカチンはマンコのストレッチマシンでもあるのです。
「ああ、大きい……! 気持ちいい!いい、いい、いい、あ、いくううう!」
結局私はこの夜もマンコのストレッチに成功し、たいへんご機嫌なエッチを愉しむことができました。
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上記はハピメで会った女子の写メです。左から、ゆう、さえ、しほ です。まあ、割り切り交際でしたけど12000ぐらいで交渉しました(笑)



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