ワクワクメール2CH

わくわくめーるを利用してその人妻さんと知り合ったのは、もう半年前のことです。
私は担当のお得様へのルートセールスに、週に1度、必ず埼玉を回っています。そこで会社に「接待」とうそをついて、その人妻さんに豪華な食事を振る舞っていたんです。
彼女はまだ24才の若妻でした。会うたびに「こんなかわいい若妻が毎晩旦那にはめらているのか」と思い、嫉妬と欲情を募らせていました。でも、実際の彼女と旦那は、それほど夫婦仲がいいわけじゃなかったんですね。
4回目の食事をあえたあと、ラブホに誘うと意外とあっけなくOKをおもらいました。

でも、そのときの初エッチは、決して充実したものにはなりませんでした。
原因はやはり私のデカチンです。
彼女が生まれつき極端にマンコがせまいみたいで、挿入できるまでに相当な時間がかかりました。ようやく根元まで納めたあとも、痛がってしまい、まったく腰を動かせません。もちろん私はいくことができず(フェラーリも彼女の顎が疲れてしまい、早めに断念しました)彼女も恐怖心でますます委縮してしまい、お互い寒々しい気持ちでホテルをでました。
もう彼女と会うことはないな、そう思いました。
ところがそれから2週間ほど経って、彼女の方からメールが届きました。しかもその内容は、
「もう1度だけ、エッチしてください」
という露骨なお誘いでした。
いったい彼女の身になにが起こったのでしょう。

「じつはあれから旦那とエッチするたび、ゴルゴさんのオチンチンを思いだすようになっちゃったの」
彼女の旦那はどちらかというと細くて短いタイプらしいのですが、それを入れられても「マンコが余っている」というな物足りなさを感じるようになっちゃったんですって。で、私のチンコを思いだし、そのときの圧迫感、張り裂けそうな痛み、子宮を突き上げてくる力強さ、などが、すごく気持ちよかったような気がしてきてしまったのだそうです。
「きっと何回も入れれば私のももっと広がってくると思うの」
それから彼女はもう私のチンコを怖がらずに、受け入れようとし始めました。そして会う回数がますにつれ、痛がるどころか、彼女の感度はどんどん高まっていきました。
いまではバックから入れても、自分からお尻を揺さぶって私のチンコを求めてきます。
私はデカチンのお蔭でとってもいやらしいセフレをつくることができました。
一方彼女のほうは私のせいで、マンコがゆるくなってしまい、旦那のチンコを入れてもガバガバなのだそうです。
※上記のハッピーメールとYYCはLINEのIDを交換する事で費用を節約できるサイトです。カカオトークの利用者も増えているのでコレもいけますね。初回登録で最大3000円分の ポイントももらえるので実質タダで初めての方はタダで1週間は遊べます。

上記はハピメで会った女子の写メです。左から、ゆう、さえ、しほ です。まあ、割り切り交際でしたけど12000ぐらいで交渉しました(笑)



Copyright © ワクワクメール2CH All Rights Reserved.