ワクワクメール2CH

ワクワクメールでパンツ売り女子とアポ取りし、いたずらを仕掛けちゃいました。
その彼女は22才の女子大生。とっても洗練された印象の、美形タイプの女の子です。
「どこで脱いでくれるの?」
「人目がないとこだったら、どこでもいいですよ」
というわけで、私たちはまずあたりのビルの谷間に入りました。
「いいですか? じゃあ、脱ぎまーす」
彼女は手慣れた感じでスルスルとパンツを脱ぐと、それを私に手渡し、用意していた替えのパンツに脚に通し始めました。それをはき終えるのを待って私はいいました。
「それもちょうだい」
「え」
「だからいまはいたパンツも買いたいの。だめ?」
「いや、べつにいいですけど……」
彼女はちょっと当惑気味に、はいたばかりのパンツを脱ぎました。予想通り、もう替えの下着は持っていないようです。
「ううー。さっむーい」
彼女はこのときすぐパンツが脱げるように、パンストをはいていませんでした。
「じゃあ、なんかあったまるものでも食べていこうよ」
吹き抜けるビル風が私の提案を後押ししました。

とりあえず私たちは近くの居酒屋で寄せ鍋をつまみ、熱燗を飲み、小一時間で店を出ました。
「ちょっとコンビニ寄ってきません」
「どうして」
「トイレ」
「すぐそこに公衆トイレがあるよ」
私はそういって彼女を別の路地に誘導しました。
でも、もちろん公衆トイレなんて大うそでした。私はこのときノーパンの彼女をちょっといじめてやりたかったのです。
「あの、まだですか……」
「おかしいなあ。ここに公園があったはずなんだけど……この路地の向こうだったのかなあ」
私が記憶する限り彼女は居酒屋でトイレを使っていません。そのとき飲んだ熱燗は、いまごろ相当な量のおしっことなって膀胱をふくらましているはずです。おまけにこの寒さです。彼女の限界はもう目の前でした。
「どこですか? もう我慢できない!」
彼女は足踏みして叫びました。
「だったらしょうがないなあ。そこ、入っちゃう」
私はすぐ脇のラブホテルを指していいました。
「ええ、でも……!」
「なにもしないから、さあ」
私は彼女の手を引いてホテルの中に入りました。
「ゆっくり歩いて! 漏れちゃう!」

それでも私の意地悪は続きました。
部屋に入るとトイレにむかった彼女を背後から抱えあげていいました。
「おれが手伝ってあげる」
「あ、ああ、もうだめ! 離してえええ!」
実際にはこの段階で彼女のおしっこは漏れ始めていました。私は彼女を抱えたままバスルームのドアを開け、父親が小さな娘にするように放尿を急かしました。
「ほら、きばって。しーしーしー」
「あ、あああ……!」
間もなくしんとしたバスルームにシャーシャーと勢いのあるおしっこの音が響きました。
「もう、ひどいんだから!」
用を足し終えると彼女は顔を真っ赤にして怒りました。
「ついでだからこのまま一緒にお風呂はいっちゃう」
おそらく彼女はあまりの醜態をさらしたせいで、もう自棄になっていたのだと思います。
「ユキチ2枚」という条件を提示して、さっさと服を脱ぎ始めました。
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上記はハピメで会った女子の写メです。左から、ゆう、さえ、しほ です。まあ、割り切り交際でしたけど12000ぐらいで交渉しました(笑)



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